メインコンテンツへスキップ
W&B サービスとの認証に使用する APIキーを検証して保存します。 デフォルトでは、W&B で検証せずに認証情報をローカルにのみ保存します。認証情報を検証するには、--verify=True を設定します。 サーバー デプロイメント(専用クラウドまたはお客様管理インスタンス)の場合、--host フラグを使用してホスト URL を指定します。login コマンドでホストのパラメータを指定する代わりに、環境変数 WANDB_BASE_URLWANDB_API_KEY を設定することもできます。

使用方法

wandb login [KEY] [OPTIONS]

引数

引数説明必須
KEY説明はありませんいいえ

オプション

オプション説明
--cloudローカルではなくクラウドにログインします(デフォルト: False)
--host, --base-url特定の W&B インスタンスにログインします
--reloginすでにログイン済みの場合でも再ログインを強制します。
--verifyログイン用の認証情報を検証します(デフォルト: False)