使用方法
オプション
| オプション | 説明 |
|---|---|
--queue, -q | エージェントが監視するキューの名前。-q フラグは複数指定可能。 |
--entity, -e | 使用するエンティティ。デフォルトは現在ログインしているユーザー。 |
--log-file, -l | エージェントの内部ログの出力先。- を指定すると標準出力に書き出します。デフォルトでは、すべてのエージェントのログは wandb/ サブディレクトリ内の debug.log に、WANDB_DIR が設定されている場合はそのディレクトリ配下の debug.log に出力されます。 |
--max-jobs, -j | このエージェントが並列に実行できる Launch ジョブの最大数。デフォルトは 1。上限なしにするには -1 を指定。 |
--config, -c | 使用するエージェント設定 YAML ファイルへのパス。 |
--verbose, -v | 冗長な出力を表示します(デフォルト: 0)。 |